\大きな声で言えない/新型コロナワクチン

Aroma Awake! Body

こんにちは、愛妻家ゆうとです。

ウイルス学を学んび
PCR検査もして
医療の現場でワクチンの怪しさに気づいたこと等を書き綴っています。

これはどういうことでしょう?


政府は2兆4000億円を出して8億8200万回分のワクチンを購入してしまいました。2兆4000億円てすごい金額。省略せずに書いたら2,400,000,000,000円。計算したらワクチン1本あたり2,721円でした。

「接種回数を増やせないと政権が持たない」とは?せっかく買ったのだから全部消費しないと国民の支持が得られないじゃないか!ということだろうか?ちなみに8億8200万回分のワクチンを買っているので、ざっと計算して、新生児も含めて国民全員が1人当たり7.3回接種になるってことに。もしかして、7回目接種まで予定してるの??謎が謎を呼びます。

政府はすこし慎重になるべきです

今回の新型コロナワクチンはmRNA(メッセンジャーRNA)が入っている点で今までのワクチンと全く違います。人類が初めて、体内に遺伝情報に関係する人工的なmRNAを入れるということ。治験で安全性の確認ができていないまま接種が施行されています。つまり、いまが治験中。今までのワクチンにない確率で軽度〜重度の副作用がでているものを、体が小さい乳児や幼児に打つのは非常に危険です。

いよいよ有名雑誌でも取り上げ始めました


メジャーなビジネス系雑誌「PRESIDENT」にも、やっとこういう情報が取り上げられています。もう隠せなくなっている。もっと早くに取り上げてほしかったけどいまからでも遅くないと信じたい。これ以上の接種はもうしなくていいんです。家族の理解が得られない人は、この雑誌を買ってテーブルの上に置いておこう。今回は、血圧のウソまで記事になっているようで、買っておきたい一冊です。
▶︎ワクチンの記事(雑誌の一部)
▶︎10/14号のPresident「信じてはいけない!健康診断、医者、クスリ」購入

論文がすべて正しいというわけではない

先日、ある胚培養士(体外受精専門技師)が「ワクチン接種後の精子に何も異常は見られなかった」と論文を発表をしました。その論文の検査対象期間は、残念ながら接種後1〜3週間。精子は約3ヶ月かけて精子細胞から尻尾の生えた精子になります。つまり、正確に、ワクチンの影響を把握できていない可能性が高いということ。論文という形になっていても、このように最低限のロジックが成り立っていないこともあります。論文だから正しい、ではなく、中身をある程度読んで厳選する必要があります。「論文が全て正しいわけではない」ということ。