「本当に良くなるの?」(腰・お尻・腰椎ヘルニア編)

Body お客さんからの声 未分類

こんにちは、愛妻家Yutoです。

骨格調整師Yutoは、熊本でセラピールームらぽーるというサロンを経営しています。

僕のしている骨格調整の特徴は
・骨格の歪みを10ほどの検査で細かく検査する
・仙骨・背骨の歪みを中心にとっていく
・瞬間圧じゃなくじっくり圧をかけて歪んでいる骨をまっすぐにしていく
・強い圧やボキボキは必要ないのでしません

独自の歪み理論で施術しています(きっと変わり者です)。
必ず結果は出します。
だから安心してください。

とは言っても
僕のサロンに来た時「不信感の眼差し」や「本当にあなたに治せるの?」という態度になるひともいます。

気持ちは、とってもわかります。いろんな施術を受けて「期待しては裏切られる」を繰り返した人は多いし、毎日痛みや痺れで行き場のない辛さを抱えている人が多いからね。だから、クライアントさんの体験談を少しずつ載せておきます。

辛くて辛くてたまらない人は、手術を受ける前に、薬漬けになる前に来てください。

Sくん 19歳 (受験なのに腰が痛くて座れない)


ソファー生活が増えたり、歪む座り方をしている人が多いから、大人のような歪みと症状で苦しむ若い子が増えています。
腰が痛くて長時間座れない、受験勉強に集中できない、とSくん。ほかにも、呼吸が深くできない、腕や指が痺れる、お尻が痺れる(坐骨神経痛)、頭痛など、大人顔負けの症状のオンパレード。やはり、仙骨の先端(尾骨)が、左のお尻に潜り込むくらい強く強く歪んでいました。それに伴って背骨もグネグネ。胸椎もグネグネしてるから、肋骨が左右非対称。これじゃあ、中の肺がマックスまで広がれない。それが呼吸が浅い原因。2週間後、症状はまだあるけれど、施術前の検査では背骨のカーブが3個から2個に減った。4回目、施術前の検査で、背骨はほぼ真っ直ぐ。尾骨も真ん中に留まれるようになってきた。このころには、腰痛を気にせず勉強できるように。坐骨神経への圧迫も取れてお尻や腕や指の痺れも消失。呼吸も楽になったよう。「自分の体じゃ無い感じ」だって。その後、無事希望校へ進学されました(おめでとう!)。こどもたちの健康のために、正しい座り方や予防法を少しづつ伝えていきます。